美容整形・美容外科の札幌中央クリニックHOME 豊胸・バスト治療のポイント豊胸手術>Q&A

ボディ-豊胸・バスト

豊胸手術 Q&A

豊胸手術 質問一覧

豊胸手術のバッグは破けることがありますか?

現在主流となっているソフトコヒーシブシリコンバッグは衝撃に強く、破けることはほとんどありません。生理食塩水のバッグは衝撃に弱く、バストに強い衝撃を与えた場合、破けることがあります。

質問一覧へ戻る

豊胸手術後、万が一バックが破れた場合体に害はありますか?

現在主流となっているソフトコヒーシブシリコンバッグは、万が一、破けたとしてもすぐにはシリコンが周囲に流れ出ないような構造になっていますので、体に害はありません。また、生理食塩水のバッグも中身は食塩水ですので、体に害はありません。ただし、どのバッグでも破けたバッグを放置した場合、長期的に体に及ぼす影響は予想できませんので、早急に取り出す手術を受けるべきでしょう。

質問一覧へ戻る

豊胸手術後のマッサージは、どのくらい続けるのですか?

マッサージはご自身で1日2回毎日行っていただいております。手術後3ヵ月は毎日しっかり行うことが大切です。その後は状態により1日に1回など少しずつ回数や間隔を開けていきます。

質問一覧へ戻る

バックが拘縮してしまった場合はどうなるのですか?

拘縮してしまった場合、バッグが動かず硬いバストになります。そのままでも体に害はないですが、見た目も触った感触も不自然ですので、バッグを取り出す手術か、拘縮を取り除いて再度バッグを入れなおす手術を受けることをおすすめしています。詳細は「バッグの入れかえ・抜去」をご参照ください。

質問一覧へ戻る

豊胸手術後バックが入っている状態で、プチ豊胸などのヒアルロン酸注入治療を受けることは可能ですか?

可能です。治療できないクリニックもあるようですが、札幌中央クリニックでは、高度な技術でヒアルロン酸を乳腺下に注入することができます。

質問一覧へ戻る

豊胸手術後バッグを入れていることで、出産・授乳に影響ありますか?

影響ありません。

質問一覧へ戻る

豊胸手術後、温泉・プールにはいつから入れますか?

傷の状態にもよりますが、通常手術1週間後の抜糸の後から入れます。

質問一覧へ戻る

豊胸手術で、1度バッグを入れたら一生同じ大きさで保たれますか?

破損がない限り、一生保ちます。バッグが吸収されたり、小さくなることはありません。

質問一覧へ戻る

死んだ後、入れたバッグはどうなるのですか?

火葬の場合、バッグも一緒に焼けますのでご安心ください。

質問一覧へ戻る

手術後の傷はどのくらい残るのですか?

傷は最終的に白い線となり、ほとんどわからないくらいになります。傷についての詳細は「豊胸手術の傷について」をご参照ください。

質問一覧へ戻る

豊胸手術のバッグの種類がたくさんありますが、結局どのバッグがいいのですか?

ラウンド・スムースタイプ(ソフトコヒーシブシリコン製)のバッグをおすすめします。札幌中央クリニックではそのうちの数ある製品の中でも、最も高価で最高品質のmentor社製の「メモリージェル」を使用しています。詳細は「豊胸手術のバッグの種類・大きさについて」をご参照ください。

質問一覧へ戻る

豊胸手術ではどのくらいまでバストを大きくすることができますか?

大きさは、挿入するバッグの大きさによって決まります。 バッグは100ccから300ccまで25ccきざみでご用意しております。下着に大きさに換算しますと、通常75ccで1カップ程度のサイズアップが見込めます。元々Aカップの下着を使用している場合、150ccのバッグを挿入しますと、Cカップ程度になります。札幌中央クリニックでは、経験豊富なドクターが、元々のバストの大きさを診察した上で、ご希望の大きさになるようにバッグを選択しますので、ご希望通りのバストの大きさになります。また、300cc以上のバッグを希望される場合も、特別に注文して最大1000ccのバッグまで入れることは可能です。

質問一覧へ戻る

乳腺下法と大胸筋下法とでは、どちらがいいのですか?

優劣があるのではなく、手術前のバストの形でドクターが決定します。乳腺下法で行うべきところを大胸筋下法で行うと、元々の乳腺組織とバッグの間に段差が生まれ、不自然に見えます。逆に、大胸筋下で行うべきところを乳腺下法で行うと挿入されたバッグの輪郭が浮き出てしまい、不自然になります。

質問一覧へ戻る

豊胸手術で使用するシリコンは安全な素材ですか?

シリコンバッグは、発売当初、アメリカで発癌性があるかもしれないと騒がれた時期もありましたが、結局発癌性がないことが証明されました。バッグのシリコンは安全です。しかも、現在バッグの主流となっているソフトコヒーシブシリコンは、万が一、破損しても周囲に漏れだすことがありませんので、昔のようにシリコンがしこりになることもありません。

質問一覧へ戻る

豊胸手術の料金

豊胸手術

お支払い・Q&A

関連項目
乳腺下豊胸手術・大胸筋下豊胸手術
豊胸手術のバッグの種類・大きさについて
豊胸手術の傷について
豊胸手術の流れについて
豊胸手術後のマッサージ・拘縮について
豊胸手術(バッグ)トップに戻る
豊胸・バスト治療の目次を見る

担当医師紹介

院長 元神 賢太|慶応義塾大学医学部卒

担当医師 宮崎 浩彦|札幌医科大学医学部卒

担当医師の詳しいご紹介はこちら

経験と実績が豊富な医師が、カウンセリングからアフターケアまで一貫して行いますから安心です

お問い合わせ|フリーダイヤル:0120-013-909 受付時間:9:30~20:00

  • 無料メール相談
  • 無料カウンセリング

私たちにお任せください

院長 元神 賢太|慶応義塾大学医学部卒

担当医師 宮崎 浩彦|札幌医科大学医学部卒

経験と実績が豊富な医師が、カウンセリングからアフターケアまで一貫して行いますから安心です

治療内容

顔

二重・目元
二重・目元治療のポイント
二重埋没法
二重切開法
二重の修正
目頭・目尻切開
涙袋形成(涙堂形成)
上まぶたのたるみ
上まぶたのくぼみ
目の下のたるみ
目のクマ
眼瞼下垂
アンチエイジング治療
アンチエイジング治療(若返り)のポイント
フェイスリフト
ハッピーリフト
ヒアルロン酸注射
コラーゲン注射
ボトックス(BOTOX)
脂肪注入
PRP 皮膚再生医療
鼻
鼻の治療のポイント
プチ隆鼻術(注射)
プロテーゼ隆鼻術
鼻尖形成・耳介軟骨移植
鼻中隔延長手術
小鼻縮小手術
わし鼻
プロテーゼ入れかえ・抜去
輪郭
小顔・輪郭治療のポイント
エラボトックス注射
頬・あごの脂肪吸引
あご注射・注入
あごプロテーゼ
額・眉間形成
頬をふっくらさせる
こめかみ形成
その他の顔の治療
唇をふっくらさせる
唇を薄くする
ガミースマイル
立ち耳
まつ毛の育毛

ボディ

豊胸・バスト
豊胸バスト治療のポイント
豊胸手術(バッグ)
プチ豊胸術
脂肪注入による豊胸
乳房挙上手術(乳房縮小)
乳頭縮小手術
陥没乳頭
乳輪縮小手術
乳首の黒ずみ
バックの入れかえ・抜去
女性化乳房
脂肪吸引
脂肪吸引とは
脂肪吸引の流れ
脂肪吸引の術後経過
脂肪吸引の失敗
お腹のたるみ取り手術
痩せる治療方法
痩せる治療方法のポイント
メソセラピー脂肪溶解注射
カーボメッド
ふくらはぎボトックス
メディカルダイエット
わきが・多汗症
わきが・多汗症のポイント
わきがとは
多汗症とは
わきが・多汗症の手術
わきが・多汗症のボトックス注射
脱毛
医療レーザー脱毛
ひげ脱毛(男性脱毛)

肌

しみ・あざの治療
しみ治療のポイント
しみのレーザー治療
肝斑(かんぱん)の治療
そばかすの治療
にきび跡・顔の色素沈着
フォトフェイシャル療法
あざ・母斑レーザー治療
美肌治療(若返り)
美肌治療のポイント
くすみの治療
ビタミンイオン導入
赤ら顔の治療
黒ずみの治療
にきびの治療
にきび治療のポイント
にきび治療の種類
ケミカルピーリング
にきびのスキンケア
にきび跡の治療
ほくろ・いぼの治療
ほくろ除去
いぼの治療

その他

婦人科形成
小陰唇縮小術
膣縮小
クリトリス包茎
処女膜再生
大陰唇の手術
刺青・タトゥー除去治療
刺青除去のポイント
刺青のレーザー除去
プチ整形
プチ整形のポイント
アクアミド
バイオアルカミド
レディエッセ、ノビエール
にんにく・プラセンタ・ビタミン注射
にんにく・ビタミン注射
美肌注射・点滴
プラセンタ注射・点滴
高濃度ビタミンC点滴療法
ビタミンの種類・効能
その他
ピアス・ボディピアス
でべそ治療
傷跡・ケロイド・擦り傷
性同一性障害外来
禁煙外来

おすすめコンテンツ

モバイルサイト

中央クリニックモバイルQRコード札幌中央クリニックの情報は ケータイでも発信中! 知って得する情報が満載!

http://www.beauty-care.jp/i/


お申し込み・お問合せ

お問い合わせ|フリーダイヤル:0120-013-909 受付時間:9:30~20:00

無料メール相談

無料カウンセリング