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ボディ-脂肪吸引

脂肪吸引とは Q&A

脂肪吸引とは 質問一覧

脂肪吸引後の腫れについて教えてください

脂肪吸引後の腫れは脂肪吸引部位全体に現れます。また、太ももや二の腕の脂肪吸引では、脂肪吸引をしていないふくらはぎや肘下にもむくみが現れることがあります。これは、重力に従って、むくみが下へ向かうからです。むくみは1週間程度で引きます。脂肪吸引部位に表れた腫れは2週間前後で引きますが、完全に腫れが引くまでは約3か月かかります。

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脂肪吸引で吸引される脂肪量はどれくらいですか?

元の体重によりますが、札幌中央クリニックでは、脂肪吸引量は3000~4000ml位を上限としています。これ以上、吸引した場合、体の限界を超えると考えています。従って、希望の吸引部位が多い場合や、皮下脂肪の量が非常に多い場合は、数回に分けて吸引することになります。

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脂肪吸引でどれくらい体重が減りますか?

脂肪吸引は効率的に脂肪細胞を取り除き、きれいなボディラインを作ることが目的であって、体重を減らすことが目的ではありません。仮に脂肪吸引の最大量の4000ccを吸引しても、体重の減少としては5kg前後でしょう。

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全身の脂肪吸引を考えているのですが、手術は1日でできますか?

一日の最大脂肪吸引量は3000~4000mlですので、これを超えるような脂肪吸引量となることが予想される場合は、日にちを分けて行います。

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脂肪吸引とダイエットの違いを教えてください。

体の脂肪は、皮下脂肪と内臓脂肪の2種類です。脂肪吸引手術で吸引できるのは皮下脂肪だけですが、脂肪吸引では脂肪細胞自体を吸引しますので、元には戻りません。脂肪吸引手術ではリバウンドがないのです。
一方、ダイエットでは、皮下脂肪と内臓脂肪の両方が減ります。ただし、脂肪吸引と違って、脂肪細胞自体は小さくなっているだけで、しっかり生きているので、簡単に元に戻ってしまう可能性があります。だから、ダイエットではリバウンドが起こるのです

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脂肪だけ吸引するわけですから、その上の皮膚がたるまないですか?

確かに脂肪吸引直後は少し皮膚がたるんだ状態になりますが、皮膚は収縮する性質がありますので、時間の経過とともに、通常たるみがなくなっていきます。ただし、手術前の皮膚の状態や年齢等によっては、大量に脂肪吸引した場合、たるみが生じる可能性があります。大きなたるみが生じる可能性がある場合は「お腹のたるみ取り手術」をおすすめします。詳細は「お腹のたるみ取り手術」をご参照ください。

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脂肪吸引をした部分が凸凹になりませんか?

脂肪吸引は、体を彫刻していく作業であり、職人芸です。繊細かつ大胆に脂肪吸引することにより、美しく吸引されます。札幌中央クリニックの脂肪吸引は経験豊富な担当医師のみが手術を行いますので、凸凹になりません。他のクリニックの手術でできてしまった凹凸も当院で修正手術を受けることが可能です。

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脂肪吸引の傷跡は目立ちますか?

傷は1cm弱ですが、形成外科の手法で縫合しますので、時間の経過と共に傷はほとんど目立たなくなります。また、傷の場所もしわに隠れるような部位になりますので、あまりわかりません。

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脂肪吸引でリバウンドはしますか?

脂肪吸引では太る原因である脂肪細胞自体を吸引します。一度脂肪吸引された部位では脂肪細胞が再生されることはありませんので、リバウンドすることはありません。

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男性でも脂肪吸引手術を受けることができますか?

札幌中央クリニックでは、男性の脂肪吸引もたくさん行っております。

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脂肪吸引の手術中、手術後に痛みはありますか?

手術中は局所麻酔に加えて、静脈麻酔か全身麻酔を併用します。静脈麻酔の場合、手術中わずかに意識がある場合もありますが、痛みがあることはほとんどありません。また、全身麻酔は完全に寝ている状態で手術が行われますので、痛みを感じる事はありません。手術後は筋肉痛のような痛みがありますが、通常お渡ししている鎮痛剤でおさまる程度です。痛みのピークは手術後翌日で、日がたつにつれ、急速に軽減します。

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脂肪吸引した後に内出血は出ますか?

脂肪吸引手術後、内出血が現れます。内出血は脂肪吸引部位全体に現れるのではなく、ところどころ打ち身のときのあざのように現れます。この内出血は、3週間前後かけて取れます。

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脂肪吸引では入院は必要ですか?

札幌中央クリニックでは、すべての手術を日帰りで行っておりますので、入院は不要です。

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手術後どのくらいで普段どおりの生活ができますか?

手術後は部位や範囲により異なりますが、手術部位を中心に痛みが伴います。おなか全体の脂肪吸引や太もも全体の脂肪吸引の場合、重労働は2~3日控えたほうが良いでしょう。事務仕事や家事などは翌日から普段通り行うことが可能です。 ただし、痛みの感じ方には個人差がありますので、脂肪吸引後は無理をしないで生活されることをおすすめします。

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脂肪吸引をした場合、シャワーや入浴はいつから可能ですか?

シャワーは圧迫固定部位を濡らさないようにして浴びていただければ当日より可能です。脂肪吸引術後の圧迫固定は術後3~4日目に外しますので、その後は全身シャワーが可能です。入浴は脂肪吸引術後7日目の抜糸後になります。

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ふくらはぎの脂肪吸引も可能ですか?

ふくらはぎは筋肉の太さで太く見える場合と脂肪がついているために太く見える場合があります。診察の上、脂肪がある場合は脂肪吸引が可能です。

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足首の脂肪吸引も可能ですか?

足首の脂肪吸引も可能です。脂肪吸引すると、足首がくびれて非常にきれいな足になります。

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担当医師紹介

院長 元神 賢太|慶応義塾大学医学部卒

担当医師 宮崎 浩彦|札幌医科大学医学部卒

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院長 元神 賢太|慶応義塾大学医学部卒

担当医師 宮崎 浩彦|札幌医科大学医学部卒

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治療内容

顔

二重・目元
二重・目元治療のポイント
二重埋没法
二重切開法
二重の修正
目頭・目尻切開
涙袋形成(涙堂形成)
上まぶたのたるみ
上まぶたのくぼみ
目の下のたるみ
目のクマ
眼瞼下垂
アンチエイジング治療
アンチエイジング治療(若返り)のポイント
フェイスリフト
ハッピーリフト
ヒアルロン酸注射
コラーゲン注射
ボトックス(BOTOX)
脂肪注入
PRP 皮膚再生医療
鼻
鼻の治療のポイント
プチ隆鼻術(注射)
プロテーゼ隆鼻術
鼻尖形成・耳介軟骨移植
鼻中隔延長手術
小鼻縮小手術
わし鼻
プロテーゼ入れかえ・抜去
輪郭
小顔・輪郭治療のポイント
エラボトックス注射
頬・あごの脂肪吸引
あご注射・注入
あごプロテーゼ
額・眉間形成
頬をふっくらさせる
こめかみ形成
その他の顔の治療
唇をふっくらさせる
唇を薄くする
ガミースマイル
立ち耳
まつ毛の育毛

ボディ

豊胸・バスト
豊胸バスト治療のポイント
豊胸手術(バッグ)
プチ豊胸術
脂肪注入による豊胸
乳房挙上手術(乳房縮小)
乳頭縮小手術
陥没乳頭
乳輪縮小手術
乳首の黒ずみ
バックの入れかえ・抜去
女性化乳房
脂肪吸引
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お腹のたるみ取り手術
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痩せる治療方法のポイント
メソセラピー脂肪溶解注射
カーボメッド
ふくらはぎボトックス
メディカルダイエット
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わきがとは
多汗症とは
わきが・多汗症の手術
わきが・多汗症のボトックス注射
脱毛
医療レーザー脱毛
ひげ脱毛(男性脱毛)

肌

しみ・あざの治療
しみ治療のポイント
しみのレーザー治療
肝斑(かんぱん)の治療
そばかすの治療
にきび跡・顔の色素沈着
フォトフェイシャル療法
あざ・母斑レーザー治療
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美肌治療のポイント
くすみの治療
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