- 私たちが大切にしていること
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BEAUTY CARE FOR LIFE
― 美容医療を人生に寄り添う身近な存在として提供すること ―
美容医療において、美しさの答えは一つではありません。
悩み・症状、年齢、生活、価値観によって、「何が最善か」は人それぞれ異なります。
だからこそ私たちは、
美容医療をThe Art of Beauty と捉えています。
答えが一つではない中で、
医学とセンスと経験を基盤に、
その方にとっての最善を選び取っていくこと。
それ自体が、私たちの考える Art です。
そして
一人ひとりを大切にすること。
安心して相談でき、また来たいと思っていただける関係を築くこと。
それが、美しさを育てる医療であり、私たちが考える美容医療の本質です。
医師

- 2007年
- 帝京大学医学部
- 2007年
- 東京女子医科大学病院
- 2009年
- 東京都立広尾病院 形成外科
- 2010年
- 中央クリニック
- 2011年
- 札幌中央クリニック
- 日本形成外科学会
- 日本美容外科学会
- 美容医療への思い
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美容医療は、単に見た目を変えるための医療ではなく、その人の人生や日常に前向きな変化をもたらす医療です。
当院では15年以上にわたり美容医療に携わり、年齢や性別を問わず、多くの方のお悩みと向き合ってきました。 これまでの診療を通じて感じているのは、美容に関する悩みには正解が一つではなく、背景や価値観、求めるゴールも人それぞれ異なるということです。 そのため当院では、流行や一時的な変化にとらわれず、一人ひとりの状態やライフステージを丁寧に見極めることを大切にしています。
治療にあたっては、医学的根拠に基づいた安全性と効果を重視し、必要以上の負担をかけない治療から、より踏み込んだ選択肢まで、幅広い提案ができる体制を整えています。 十分な説明と納得の上で治療を選んでいただくことが、長期的な満足につながると考えています。
美容医療は、受けること自体に不安や迷いを感じる方も少なくありません。だからこそ、気軽に相談でき、安心して任せていただける存在であることが重要だと考えています。 これからも長年の経験を生かし、美容医療をもっと身近で、信頼できる選択肢として提供し続けることが、私たちの変わらない想いです。
